2018/02/18

とら婚のカウンセリングを受けるまでの流れ

とら婚のカウンセリングを受けるまでの流れ

「とら婚でカウンセリングを受けたいけどどうすればいいんだろう…」と悩んでいませんか?

「無料カウンセリングの予約の仕方」「当日行くときの服装や持ち物」「秋葉原・名古屋オフィスの場所や行き方」など、分からないことばかりで不安を感じていると思います。そんな男性・女性のために情報をまとめてみました。

今回はとらのあなが運営する結婚相談所「とら婚」のカウンセリングを受けるまでの流れをお届けします。

1.公式サイトからカウンセリングの予約をする

まずはじめに、とら婚の公式サイトからカウンセリングの申し込みを済ませておいてください。なぜなら、秋葉原オフィス・名古屋オフィスともに予約制だからです。「当日急に行きたい」と思っても、利用できない可能性があります。

「詳しい説明を聞くだけ」「体験するだけ」でも大丈夫みたいなので、気軽にネット予約してみることをおすすめします。カウンセリングの日時は3つまで希望を出せますから、休日や都合の良い日に合わせて参加できるでしょう。

参加日が確定したらあとは当日を待つだけ。もし余裕があれば、とら婚の料金プランをもう一度見ておきましょう。これは「疑問を解決すること」「セールストークに嵌まらないこと」の2つが目的です。詳しくは下の記事を参考にしてみてください↓↓

とら婚のおすすめ料金プラン【無料・有料で悩んでいる人必見!】
「とら婚の料金プランってどれがお得なの?」と悩んでいませんか。 プラン毎に様々な特典が付くのは嬉しいですが、どれが自分に合っているのかが分かりにくいですよね。「無料のフレンズ

2.当日の服装や持ち物を見直す

意外と見落としがちですが、カウンセリング当日の服装はとても重要です。なぜなら、とら婚のようにカウンセラーからの紹介がある結婚相談所では、スタッフにも「この人は魅力的な人だ」と思わせたほうが絶対にお得だからです。

男性ならスーツかビジネスカジュアル(ビジカジ)が無難です。女性はパンツスタイルを避けて、女性らしい服装でカウンセリングに臨むのがおすすめ。プライベートで秋葉原を訪れるような格好をしないように気をつければ問題ないでしょう。

また、持ち物に関しては、入会する意思がある人のみ印鑑が必要になるとのことです。公式サイトには書いていませんが、書類が入るカバン(ビジネスバッグなど)は最低限持っていきましょう。手ぶらでカウンセリングを受けに行くのはNGです。

3.場所や行き方をチェックする

場所を知らないひとはもちろんですが、「大体の行き方は分かっている」という人でもアクセス方法を確認しましょう。秋葉原オフィス・名古屋オフィスともに駅から7分離れているため、油断していると道に迷って遅刻する可能性が高いからです。

秋葉原オフィスのアクセス方法


まずは、とら婚の秋葉原オフィスのアクセス方法を紹介します。秋葉原駅を降り、電気街口から右に出ると、上の画像と同じ場所が見えると思います。そうしたら、奥の「SEGA1号館」を目指し直進してください。信号は渡らなくてOKです。


「SEGA1号館」の目の前まで到達したら、上の画像のように右を向いて直進してください。「とらのあな」「アニメイト」「ドンキホーテ」を通りすぎて少しすると、右手にとら婚秋葉原オフィスが入ったビルが見つかります。


「秋葉原オフィス」とは言っても、最寄りは末広町駅なので、東京メトロの銀座線を使うのも選択肢のひとつです。出口1から地上に出ると目の前にとら婚のビルが現れます。秋葉原駅からは7分かかりますが、末広町駅からの所要時間は1分未満です。

名古屋オフィスのアクセス方法


続いて、とら婚の名古屋オフィスのアクセス方法を紹介します。名古屋駅に着いたら、太閤通口から出て、目の前のスクランブル交差点を渡ります。そうすると、交差点の先にミニストップが見えるので、さらに交差点を横切ります。


ミニストップの前に行くと、上の画像のように細い路地が確認できます。あとはこの道を直進するだけ。「アニメイトカフェ名古屋」を通り過ぎると、とら婚の名古屋オフィスに到着します。名古屋駅からここまで約7分しかかかりません。


秋葉原オフィスと名古屋オフィスの行き方でした。初回カウンセリングから遅刻してしまうと、「自己管理できない人」と判断される可能性が高いので、注意してください。近くのカフェで時間を潰せるくらい余裕を持って行動しましょう。

とら婚のカウンセリングを受けるまでの流れまとめ

いかがだったでしょうか。

以上が、とら婚のカウンセリングを受けるまでの流れでした。「予約の仕方」「服装や持ち物」「アクセス方法」が全て分かったと思います。あとは初回カウンセリングを受けるだけです。そこまで緊張しないで適度に頑張りましょう。